介護事業者売上補償サービス

介護事業者さまの収入減少を補填するサービスです。

介護事業者売上補償サービス

補償の対象となる売上減少の種類

月額 1利用者あたり:980円(税別)

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利用者さんの欠員による売上減少!そのときどうする?

2社に1社の介護事業者さんが
「利用者減」の不安をかかえています

わからない 11% 介護事業者にとって、利用者の欠員は施設への入所はある程度予定はできるものの、入院や死亡は予期せず起こるものです。事業者の規模、サービスの提供状況によっては、1人の利用者の売上依存度が高くなっている場合もあり、その際、突然の利用者の欠員は、資金繰りの悪化や人員配置の変更を余儀なくされ、介護事業者の経営に大きなダメージを与えることとなります。
2社に1社の介護事業者さんが利用者減の不安を抱えています

(訪問介護)長らく週の帯でご利用していた利用者さん。

介護度があがって、特養に入所が決まった。
売上が減少して来月の支払いに不安・・・

介護事業者売上補償サービスに加入していたら、
減少した売上を補填します。

対象の利用者さんの平均売上の70%を最大3カ月間補填します。

*平均売上は前3カ月の売上の平均とします
*1事由による補償金限度額は50万円です

まずは、お問い合わせから

お問い合わせフリーダイヤル

0120-310-749

お問い合わせ

売上補償サービスの内容

補償の対象となる売上減少の種類

補償の対象となる売上減少の種類

●3カ月前から継続して公的介護保険請求の対象となっていた介護サービス利用者が補償の対象となります。

補償事由は (1) 第三者が運営する介護老人福祉施設、介護老人保健施設または介護療養型医療施設へ入所したこと
(2) 医療機関へ入院したこと
(3) 死亡したこと
補償金額は 補償事由(1)(3)の場合
対象利用者に係る平均月額売上 × 70% × 3(カ月) = 補償金の額
補償事由(2)の場合
対象利用者に係る平均月額売上 × 70% × 1カ月 = 補償金の額
※入院日数が30日を超えない場合には日割りによります。
  • *平均月額売上は、補償事由が生じた日の属する月の直前3カ月における介護サービス利用者に係る会員の月額売上の平均値とします
  • *月額売上とは、公的介護保険請求額、利用者負担額および公費負担額の合計額とします
  • *1つの補償事由に対して支払われる補償金の額は、50万円を限度とします
月額負担金 980円(税別)/利用者あたり
補償限度額 500,000円
補償対象 以下を全て満たす介護事業者の利用者が対象となります。

● スリー・テンの提供する介護ソフトを利用している介護事業者

● 3カ月前から継続して事業者による公的介護保険請求の対象となっていた介護サービス利用者

事業者は、補償金を請求するときは、本補償サービスの定める請求書類に必要事項を記入し、本サービスが求める必要書類と併せて、ご提出していただく必要がございます。
登録日 申込書を受領した日、月額負担金をお支払いした日のどちらか遅い日の翌日
補償サービス期間 登録日の属する月の翌月1日~1年間

*補償サービス期間開始前に発生した売上減少は補償サービスの対象外となります
(例)10/10にお申し込みの場合の補償サービスの対象

*補償サービス期間開始前に発生した売上減少は補償サービスの対象外となります

負担金の計算方法

月額負担金(税別)= 980円 × 利用者数(人)

(例)訪問介護事業所 利用者数:13人

980円 × 13(人)= 12,740円(税別)

お申込みの方法

  • STEP 1 お申込みの方法STEP01

    Webから
    お申込み

  • STEP 2 お申込みの方法STEP02

    登録完了
    通知の受領

  • STEP 3 お申込みの方法STEP03

    負担金の
    払込

  • STEP 4 お申込みの方法04

    補償サービス
    期間の開始

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